2026年6月号「米海軍強襲揚陸艦と海兵隊」の文中に間違いがありました。
124ページ2段目と126ページ2段目の「イラク戦争」とあるのは「イラン戦争」の誤りです。
大変申し訳ございません。読者諸兄姉にお詫びして訂正させていただきます。
月刊誌『軍事研究』のブログです。公式HPは別にありましてこちらです→ http://gunken.jp/blog/ 本誌は毎月10日発売(※休日の関係で前後することがあります)サイドメニューで通販サイトをご案内中です!
下記の別冊につきまして、数部の在庫が復活しました。 書店注文、直接販売にて承ります。 ご注文前に在庫の有無をお問い合わせください。 最新状況はこちら http://gunken.jp/blog/archives/gunken_bettsatu.php また、BASE店舗の利用を...
2026年6月号「米海軍強襲揚陸艦と海兵隊」の文中に間違いがありました。
124ページ2段目と126ページ2段目の「イラク戦争」とあるのは「イラン戦争」の誤りです。
大変申し訳ございません。読者諸兄姉にお詫びして訂正させていただきます。
2026年7月号の本誌目次に間違いがありました。
巻頭言のタイトル中に「首脳階段」とありますが、正しくは「首脳会談」でした。
大変申し訳ございません。筆者の磯部晃一氏、ならびに読者諸兄姉にお詫びして訂正させていただきます。
2026年4月号のグラビア「ようこう」、搭載試験中のキャプションで誤りがありました。
7行目の「陸上自衛隊初の新装備」とありますが、海上輸送群は防衛大臣直轄で、陸上自衛隊の装備ではありません。大変申し訳ありませんでした。お詫びして訂正いたします。
「午後ロー」、頼んます! 追悼特集として、チャウセスク独裁政権下のルーマニアでアメリカ映画秘密鑑賞会に生命を賭けた人たちの、胸アツのドキュメント『チャック・ノリスVS共産主義』(2015)を放映してください!!
ちなみにかつてのユーゴスラビアでもチャック・ノリスは~作品の馬鹿馬鹿しさも含め~大人気で、たとえばクロアチアではこんなジョークもあったとか。
――男の子が道端で泣いていました。そこにスーパーマンが飛んできて
「坊や、どうしたんだい?」
「チャック・ノリスと喧嘩して負けちゃったんだよぉ」
「…坊や、チャック・ノリスと喧嘩しちゃあ、いけないな」
――
3月20日、春分の日。映画館にて『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を鑑賞(写真は入場時配布のパッチ)。十分以上に楽しんでパンフを買おうと思ったら、なんと売り切れ! 公開初日の昼過ぎに売り切れって、ナニそれ!? 製作見積が大甘だったのか、転売ヤーの活動か…。
それはさておき。『月刊軍事研究』は大好評いただき完売いたしました、
2023年1月号別冊『2020年代 世界の新戦車』、2023年11月号別冊『ウクライナ戦争大反撃戦』、2025年1月号別冊『ウクライナ戦争に見る「現代戦争術」』、の3冊の電子書籍発売に向けて準備中です。
今しばらくお待ちくださいませ。
月刊『軍事研究』2026年4月号は、3月10日(火曜日)発売です。
岡野直氏の『プーチン大統領の詭弁「多民族の戦争」』をはじめとする興味深い論考が目白押しです。
また今般のイラン戦争についても5月号(4月10日発売)以降で分析していきます。
イランvsアメリカと言えば1979年の駐イランアメリカ大使館人質事件ですが、一部の人質のビックリ仰天の救出作戦の顛末を描いた映画『アルゴ』(写真は劇場公開時のプレス資料)、「午後ロー」で放映してもらえませんか? できれば2回に分けてノーカットで。
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| (写真は劇場販売パンフレット) |
劇中、チェコスロバキア国営ラジオは“事実を伝える”ことに全力を尽くします。だからこそ人々はラジオ局を支持し守ろうとしたのです。逆に言えば、歪な情報をもって人々を誘導するような政権や組織は、かならず人々にソッポを向かれるわけです。つまり「報道」の看板を掲げていれば無条件に支持されるわけではなく、そこを勘違いしてはいけません。
さて2026年2月10日(火曜)発売の月刊『軍事研究』2026年3月号では、
などなど、いつも通りに事実を分析する記事が目白押しです。