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別冊発売のお知らせ(戦うアメリカ軍の全貌)

軍事研究2017年10月号別冊 『戦うアメリカ軍の全貌』 軍事研究2017年10月号別冊 2017年9月4日(月)発売! 大変お待たせしました。 久々の別冊を発売します。 どうなる北朝鮮情勢! どうなる中国情勢! トランプの総兵力210万人の巨大軍隊...

2017年9月14日木曜日

【B-1B、次は横田へ!?】

 9月10日(日)に航空自衛隊三沢基地で航空祭が開催され、噂通り、アメリカ空軍のB-1Bが展示された。
 しかもウエポンベイ・ドアを開けての地上展示だったので、ウエポンベイ内部も見学できたとのこと(1つには増加燃料タンクが搭載されていた)。
 B-1B出展は北朝鮮への示威行動の一環、が大方の見解。
 そして9月17日に横田基地で開催される日米友好祭にもB-1Bが来るとの噂が…。

 なおB-1Bに関しては、只今発売中の2017年10月号「超音速爆撃機『B-1Bランサー』」(青木謙知氏)で詳しく解説されています。ぜひご覧ください!

2017年9月6日水曜日

2017年10月号は、9月8日(金)発売です

公式HPでは、一足早く、9月8日(金)発売の軍事研究10月号の目次を紹介しています。ぜひ、ご覧ください。

また、9月4日に発売した別冊「戦うアメリカ軍の全貌」も好評発売中です。

早くも2017年8月号、9月号は残部わずかとなっております。ご希望の際は、お早めにお求めください。
お近くの書店にない場合でも、お取り寄せいただけます。全国のどちらの書店でも可能です。

また、1部からの直接販売も承っております(送料がかかります)。

軍事研究本誌につきましては、定期購読(一年または半年)は、送料当社負担にてお送りします。どうぞご利用ください。

2017年9月5日火曜日

【北朝鮮の密輸事業】

9月5日の読売新聞朝刊で、北朝鮮の外貨稼ぎについて東南アジアへの石炭輸出や、アフリカへの武器提供が報じられている。

それについては、軍事研究2015年3月号でも「北朝鮮『兵器密輸船』パナマで御用!」(鈴木基也氏)という記事が詳しく紹介しているので、ぜひご覧ください。在庫もございます。

軍事研究2015年3月号

なお、2017年8月号、9月号は弊社の在庫部数残りわずかです。お求めの際はお早めにご注文ください。


2017年9月4日月曜日

【北朝鮮が水爆実験、アメリカの実力行使】

昨日(9月3日)、北朝鮮が6回目の核実験を実行。
それも熱核爆弾(水爆)だという。
はたしてトランプ大統領は、アメリカ軍の“実力行使”を命令するのか!?
アメリカ陸海空+海兵隊の組織と兵器を完全網羅した、
軍事研究2017年10月号別冊「戦うアメリカ軍の全貌」(定価2500円)は本日発売です。

2017年8月30日水曜日

【金正恩が嫌がるB-1B爆撃機が三沢に!】

「B-1爆撃機をレーダーで補足したら撃墜する」とまで金正恩が警戒しているアメリカ空軍のB-1Bランサー爆撃機。
 そのB-1Bが、9月10日(日曜)に航空自衛隊三沢基地にて「三沢基地航空祭2017」に参加する予定です(“予定”ですが)。
 まさかそのまま北朝鮮に出撃しちゃうんじゃ…。
 というわけで皆さん、今年はひょっとして、話題のB-1Bの実物を見られるかもしれません。

2017年8月21日月曜日

別冊発売のお知らせ(戦うアメリカ軍の全貌)

軍事研究2017年10月号別冊
『戦うアメリカ軍の全貌』

軍事研究2017年10月号別冊


2017年9月4日(月)発売!

大変お待たせしました。
久々の別冊を発売します。

どうなる北朝鮮情勢! どうなる中国情勢!

トランプの総兵力210万人の巨大軍隊。
陸海空海兵隊の編成から、兵器、軍事作戦について詳しく解説しています。
ひと目でわかる兵器カタログも必見。

オールカラー2500円(税込)です。

ご予約も可能です。

書店でご予約の際は「軍事研究2017年10月号別冊 戦うアメリカ軍の全貌」
とお伝えください。
全国どちらの書店でもお求めいただけます。

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よろしくお願い申し上げます!

2017年8月17日木曜日

【自衛隊、イージス・アショア導入!】

報道によると、防衛省は「イージス・アショア」を導入する方針を決めたという。
それについては、いま発売中の最新9月号、文谷数重氏「利口な選択『イージス・アショア』」で取り上げています。ぜひご参考ください。