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返信が届かないお客様がいらっしゃいます

公式ホームページ(http://gunken.jp/blog)のお問い合わせフォームにご連絡をくださった方で、 返信が届かない方がいらっしゃいます。 お心当たりの方は「@gunken.jp」からのメールを許可していただき、再度ご連絡いただければ幸いです。 とくに...

2020年8月6日木曜日

【レバノンの爆発】

レバノンの爆発のニュースで(一部で)話題になっているハリファックス爆発は、
1917年の「ハリファックスⅠ」と、1945年の「ハリファックスⅡ」の2回ですね。
「Ⅰ」では家の中から船火事を見ていたところ爆発、割れたガラスの破片を浴びて200人以上が失明したそうです。

追記:
日本での火薬類爆発事故といえば、1945年の二股トンネル爆発です。
小山がほとんど吹き飛ぶという猛烈な事故でした。
山でドングリ集めをしていて、犠牲になった小学生29人と先生が気の毒でなりません。
原因は進駐軍(占領軍)が日本軍の火薬類を無茶な方法で焼却処分しようとしたことによります。

2020年7月31日金曜日

新しく分類したラベルにご注目ください

このたび、ブログ内のラベルの項目を増やし整理しました。

ラベル「お知らせ」では、発売情報をアップしていますが、
時事問題や当時のちょっとしたトピックに関連する本誌の注目記事について触れた投稿もまとめてあります。
興味深い記事が載った号が見つかるかもしれません。ぜひ、ご覧ください!

追記:
現在、モバイルでラベルが表示されない状態のようです。
恐れ入りますが「ウェブ バージョンを表示」でご覧ください。

2020年7月30日木曜日

検索のヒント:連載記事

(先日Twitterで公開した目次検索のヒントを、再度掲載します)

月刊軍事研究では「連続しない号での連載記事」がありますが、
公式HPの目次でシリーズ名と通し番号を入れてご案内しております。
検索の目安にぜひご活用ください。

お詫びと訂正(2019年11月号)

2019年11月号の90ページの写真のキャプションに編集部による誤りがありました。「迫撃砲」となっているのは、正しくは「84mm無反動砲」です。ここに訂正させていただきます。

また、情報更新が遅くなり、重ねて申し訳ございませんでした。読者の皆様および野口氏にお詫び申し上げます。

2020年7月29日水曜日

お詫びと訂正(2020年8月号別冊)

2020年8月号別冊「自衛隊の『新主力航空機』」の79頁のAGM-183A ARRWの写真に誤りがございました。正しくは次の写真です。お詫びして訂正いたします。

AGM-183A ARRW

2020年7月2日木曜日

軍事研究2020年8月号別冊「自衛隊の『新主力航空機』」明後日発売です

軍事研究2020年8月号別冊
お待たせしました!

明後日、7月4日に新しい別冊を発売します。

軍事研究2020年8月号別冊

新兵器最前線シリーズ

自衛隊の『新主力航空機』

陸海空の新主力航空機をオールカラー、写真&図表満載で詳しく解説。

日本のエアパワーがこの一冊ですべてわかる!

巻末には飛行場と主要着陸場のデータ一覧を掲載。

店頭にない場合は、全国の書店で注文可能です。
「軍事研究2020年8月号別冊、自衛隊の新主力航空機」とお伝えいただければ
スムースです。

ぜひ、お求めください!



2020年6月10日水曜日

2007年4月号別冊「軍用ロボット&先端無人兵器」在庫復活です

軍事研究2007年4月号別冊「軍用ロボット&先端無人兵器」は、完売とご案内しておりましたが、まとまった在庫を発見いたしましたので、お知らせいたします。
大変失礼いたしました!
「戦場革命!軍用ロボット&先端無人兵器」新兵器最前線シリーズ3


現時点で、税込1,466円となっております。送料は1部100円です。
なお、書店でご注文の場合は送料はかかりません。