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別冊在庫、数点復活しました(2023/7/5更新)

下記の別冊につきまして、数部の在庫が復活しました。 書店注文、直接販売にて承ります。 ご注文前に在庫の有無をお問い合わせください。 最新状況はこちら  http://gunken.jp/blog/archives/gunken_bettsatu.php また、BASE店舗の利用を...

読者アンケートにぜひご協力ください(随時受け付けております)

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2026年6月17日水曜日

電子書籍始めました(2026/4)

完売した月刊軍事研究別冊の3冊が電子書籍になりました。

シナノブックドットコムでお求めいただけます。ぜひご利用ください。

出版社名「ジャパン・ミリタリー・レビュー」で検索すると一覧で表示されます。
シナノブックドットコム https://www.shinanobook.com/


個別のページはこちらから

月刊軍事研究2025年1月号別冊 新兵器最前線シリーズ ウクライナ戦争に見る『現代戦争術』
https://www.shinanobook.com/genre/book/5658

月刊軍事研究2023年11月号別冊 新兵器最前線シリーズ 『ウクライナ戦争大反撃戦』
https://www.shinanobook.com/genre/book/5657

月刊軍事研究2023年1月号別冊 新兵器最前線シリーズ 『2020年代 世界の新戦車』
https://www.shinanobook.com/genre/book/5656









2026年6月10日水曜日

お詫びと訂正(2026年6月号)

2026年6月号「米海軍強襲揚陸艦と海兵隊」の文中に間違いがありました。

124ページ2段目と126ページ2段目の「イラク戦争」とあるのは「イラン戦争」の誤りです。

大変申し訳ございません。読者諸兄姉にお詫びして訂正させていただきます。

お詫びと訂正(2026年7月号)

2026年7月号の本誌目次に間違いがありました。

巻頭言のタイトル中に「首脳階段」とありますが、正しくは「首脳会談」でした。

大変申し訳ございません。筆者の磯部晃一氏、ならびに読者諸兄姉にお詫びして訂正させていただきます。 

2026年6月5日金曜日

お詫びと訂正(2026年4月号)

 2026年4月号のグラビア「ようこう」、搭載試験中のキャプションで誤りがありました。

7行目の「陸上自衛隊初の新装備」とありますが、海上輸送群は防衛大臣直轄で、陸上自衛隊の装備ではありません。大変申し訳ありませんでした。お詫びして訂正いたします。

2026年1月9日金曜日

お詫びと訂正(2026年2月号)

 2026年2月号のワールドインフォーカスの見出しにつきまして、「謹賀新年2025年」と記載しましたが、2026年の誤りでした。

大変申し訳ございませんでした。筆者の菊池雅之氏と読者諸兄姉にお詫びして訂正いたします。

2025年11月27日木曜日

お詫びと訂正(2025年12月号)その2

 2025年12月号の103ページ3段目で記載に誤りがありました。

大変申し訳ございません。

「FFG-62コンステレーション級フリゲイトについては二〇二九年から二〇二三年にかけて」とありますが、

正しくは、…二〇二九年から二〇三三年にかけてです。

お詫びして訂正いたします。

2025年7月2日水曜日

【トランプ大統領「日本は原爆で降伏した」発言】

 と、思っているアメリカ人は結構多いそうです。

月刊軍事研究2025年8月号の「本土空襲は日本敗北の決定要因だったか?」(野木恵一氏)の記事では、空襲と原爆の歴史認識にも触れています。7月10日(木)発売です。目次情報は少々お待ちください。



2025年6月30日月曜日

お詫びと訂正(2025年7月号別冊)

2025年7月号別冊『衝撃の次世代軍艦』の55ページの諸元では満載排水量が3万1880トンとなっていますが、正しくは4万2000~4万3000トンの間です。大変申し訳ございません。お詫びして訂正いたします。

2025年4月7日月曜日

お詫びと訂正(2025年5月号)

 月刊軍事研究2025年5月号多田智彦氏の記事内で、182ページの「『もがみ』型FFMは、二〇二五年三月現在で八隻就役済み、二隻建造中、二隻着工予定」とありますが、正しくは六隻就役済み、四隻建造中、二隻着工予定」です。お詫びして訂正いたします。

2025年3月7日金曜日

【韓国でKF-16による誤投下発生】

  2025年3月6日、韓国でKF-16による爆弾の誤投下が発生したとのこと。

韓国の爆撃訓練は、日本とは一味違った訓練が行われているようです。

その模様は月刊軍事研究2024年3月号のグラビア記事で柿谷哲也氏によるレポートで報告されています。同じ号には柿谷氏のソウルエアショーのレポートも掲載。

グラビア:韓国は「爆弾の雨」のち「砂の雨」/柿谷哲也

2023年海外取材記その1
韓国で見た近未来とノスタルジア
ソウルエアショーと軍事パレードでは「K防衛主要輸出兵器」の熱気と活気に圧倒。一方ソウル基地近傍のインルン山では

 

2025年2月7日金曜日

4月からの価格改定のお知らせ

誠に恐れ入りますが、近年の原材料費・運送費・制作関連コスト高騰のため、

2025年5月号(4/10発売)から定価を改定いたします。


月刊「軍事研究」2025年5月号以降:定価1,430円(本体1,300円+税)


定期購読半年間:  8,580円

定期購読1年間:17,160円


読者の皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。 

2024年12月11日水曜日

お詫びと訂正(2025年1月号)

2025年1月号表紙写真の撮影者のクレジットでが誤りありました。

目次で「菊池雅之」とありますが、正しくは「数馬康裕」です。

数馬氏、菊池氏および読者の皆様には大変申し訳ございませんでした。謹んで訂正いたします。

表紙写真:数馬康裕氏


2024年9月3日火曜日

お詫びと訂正(別冊2024年9月号)

 グラビアページの“空母「いずも」南シナ海をゆく”で誤記がありました。

「撮影:柿谷哲也」とありますが、正しくは「撮影:菊池雅之」です。

菊池氏、柿谷氏、読者の皆様には大変申し訳ございませんでした。謹んで訂正いたします。



2024年5月27日月曜日

【北朝鮮がまたも衛星打ち上げ予告!】

 前回(2023年11月21日)の打ち上げ初成功については、軍事研究2024年2月号

野木恵一氏「執念実る!衛星打ち上げと大型ロケット技術」

で、飛翔経路概念図なども掲載し、興味深い記事となっております。

在庫もございます。ぜひお手に取ってご覧ください。

2024年5月15日水曜日

月刊軍事研究と私(月刊軍事研究は通巻700号を迎えます)

いつもご愛読くださり、ありがとうございます。

月刊「軍事研究」は1966年4月に創刊いたしました。

お陰様で2024年7月号をもって通巻700号を迎えます。

今まで続けて来られましたのも、読者の皆様、執筆者の皆様のご愛顧、ご尽力の賜です。


そこで「月刊軍事研究と私」という企画を実施いたします。

読者の皆様には、「読者アンケート」の末尾にコーナーを設置しましたので、ぜひこちらに思い出をお寄せください。

たとえば、最も印象に残った記事、感心した、勉強になった、うれしかった、腹が立った、初めて目にした等々なんでも結構です。

こちらの公開は未定ですが、もし公開する場合は回答者の年代を表示する予定です。公開してもよいという方は、ペンネームや匿名希望とご記入ください。

今後とも月刊軍事研究をよろしくお願い申し上げます。



2024年2月22日木曜日

次号(2024年4月号)内容変更のお知らせ

今月号(2024年3月号)の編集後記で、次号で「どうなる陸自次期装輪・装軌装甲車」を取り上げると書きましたが、都合で掲載延期となりました。

2024年1月11日木曜日

お詫びと訂正(2024年2月号)

2024年2月号「第七後方支援連隊の実力」記事内で、
227ページ中島孝太郎連隊長の写真のキャプションの「中村」は、
正しくは「中島」です。
関係各位および読者諸兄姉にお詫びして訂正いたします。

2023年12月19日火曜日

お詫びと訂正(2024年1月号その2)

 軍事研究2024年1月号の本誌目次に間違いがありました。
<水陸機動団の第一回「水陸フェア」>の筆者名に「磯辺晃一」とあるのは誤りで、正しくは「磯部晃一」でした。
大変申し訳ございません。筆者の磯部晃一氏、ならびに読者諸兄姉にお詫びして訂正させていただきます。

2023年12月8日金曜日

お詫びと訂正(2024年1月号)

本誌2024年1月号掲載「ワールドインフォーカス」の記事に編集部の作業ミスにより間違いがありました。
P122 後ろから2行目、「OPD」とあるのは誤りで、正しくは「IPD」でした。
大変申し訳ございません。
読者諸兄姉、筆者の菊池雅之様にお詫びして訂正させていただきます。

2023年12月5日火曜日

月刊軍事研究2024年1月号は、12/8(金)発売です

  出口が見えない今回のイスラエル・ハマス戦争。

1月号は黒井文太郎氏「イスラエル特殊部隊の全貌&ハマス裏人脈」でハマスの“表”“裏”を、さらに竹内修氏がロケット弾飽和攻撃の実態を解説。他にも石川潤一氏「初飛行!B-21A」など盛り沢山の内容です。

月刊軍事研究2024年1月号は、12/8(金)発売です。お近くの書店でお求めいただけます。

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写真:Wikimedia
写真:Wikimedia

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