軍事研究2007年4月号別冊「軍用ロボット&先端無人兵器」は、完売とご案内しておりましたが、まとまった在庫を発見いたしましたので、お知らせいたします。
大変失礼いたしました!
「戦場革命!軍用ロボット&先端無人兵器」新兵器最前線シリーズ3
現時点で、税込1,466円となっております。送料は1部100円です。
なお、書店でご注文の場合は送料はかかりません。
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月刊誌『軍事研究』のブログです。公式HPは別にありましてこちらです→ http://gunken.jp/blog/ 本誌は毎月10日発売(※休日の関係で前後することがあります)サイドメニューで通販サイトをご案内中です!
注目の投稿
別冊在庫、数点復活しました(2023/7/5更新)
下記の別冊につきまして、数部の在庫が復活しました。 書店注文、直接販売にて承ります。 ご注文前に在庫の有無をお問い合わせください。 最新状況はこちら http://gunken.jp/blog/archives/gunken_bettsatu.php また、BASE店舗の利用を...
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2020年6月10日水曜日
2020年6月5日金曜日
【「ボウガン」じゃないよ、「クロスボウ」だよ】
6月4日に兵庫県宝塚市で起きた家族殺傷事件。
「ボウガンで殺傷~」と報道されていますが、「ボウガン」は商標、つまり商品名です。
(商品「ボウガン」が使われたのかは不明)
この種の道具の名前は「クロスボウ」。
日本語では「弩(ど)」ですね。
イギリスの革新的な戦艦「ドレッドノート」級を“ド級”と呼称するのに、この字を当てて「弩級」と表記したことがあります。
戦艦「大和」は「超弩級(スーパー・ドレッドノート・クラス)戦艦」でした。
古典的なクロスボウ(wikipedia)
戦艦「ドレッドノート」(U.S.Navy)
「ボウガンで殺傷~」と報道されていますが、「ボウガン」は商標、つまり商品名です。
(商品「ボウガン」が使われたのかは不明)
この種の道具の名前は「クロスボウ」。
日本語では「弩(ど)」ですね。
イギリスの革新的な戦艦「ドレッドノート」級を“ド級”と呼称するのに、この字を当てて「弩級」と表記したことがあります。
戦艦「大和」は「超弩級(スーパー・ドレッドノート・クラス)戦艦」でした。
古典的なクロスボウ(wikipedia)
戦艦「ドレッドノート」(U.S.Navy)
2020年5月15日金曜日
【ウイグル人権法案が可決!】
報道によると5月14日、アメリカ上院本会議は、中国ウイグル人権法案を可決したとのこと。
先月発売の軍事研究2020年5月号の西牟田氏の記事、「現地潜入ルポ!最悪の民族文化抹殺の現場を歩く~中国の収容所『ウイグル』を歩く」で現地取材ならではの内容がご覧いただけます。在庫はもう少しございますので、ぜひお求めください。
先月発売の軍事研究2020年5月号の西牟田氏の記事、「現地潜入ルポ!最悪の民族文化抹殺の現場を歩く~中国の収容所『ウイグル』を歩く」で現地取材ならではの内容がご覧いただけます。在庫はもう少しございますので、ぜひお求めください。
中国の収容所『ウイグル』を歩く…西牟田靖氏
お求めは書店、または通販をご利用ください。
2020年5月12日火曜日
【日本国産戦闘機開発の現場から】
5月10日に配信されたJapan In-Depth『日本に最先端戦闘機開発の能力なし』では、弊誌『軍事研究』2018年1月号掲載の、元防衛庁技術研究本部技術開発官(航空機担当)空将:松宮廉「航空自衛隊一技術幹部の生涯⑦支援戦闘機F-2開発の総括と教訓」 の一部が取り上げられています。
とても興味深い松宮氏の回想記(全9回)、この第7回でも「~“生煮え”の技術を適用しようとすると、とんでもない“火傷”を負うことになる~」などの、現場に携わった人物ならではのエピソードがテンコ盛りです!
在庫はまだありますので、興味をお持ちの方はぜひお求めください。
とても興味深い松宮氏の回想記(全9回)、この第7回でも「~“生煮え”の技術を適用しようとすると、とんでもない“火傷”を負うことになる~」などの、現場に携わった人物ならではのエピソードがテンコ盛りです!
在庫はまだありますので、興味をお持ちの方はぜひお求めください。
オンラインショップはこちら【軍事研究通販】2018年1月号
2020年4月30日木曜日
2020年4月9日木曜日
【映画『デンジャー・クロース』公開延期】
2020年4月8日水曜日
【緊急事態宣言と正しい情報】
4月7日、新型コロナウイルス感染者急増を受けて日本政府は東京都をはじめ7都府県に緊急事態宣言を発令した。
発令する安倍首相は「正しい情報による冷静な判断」というような文言を繰り返したが、これはまぁ、TVの“ワイドショー”やら“情報番組”そして夕刊紙や週刊誌の軽薄&無責任な煽り発言や飛ばし記事に乗せられてはいけない、ということでしょう。
でも、煽りコメントや「専門家」なる人たちの発言をいかに揮い分けるのか?
それは10日(金)発売の月刊軍事研究2020年5月号の黒井文太郎氏の記事「ウイルスの感染力より恐い陰謀論の拡散 武漢発『コロナ・パンデミック』」ですべて解説しております。ぜひご覧ください!
発令する安倍首相は「正しい情報による冷静な判断」というような文言を繰り返したが、これはまぁ、TVの“ワイドショー”やら“情報番組”そして夕刊紙や週刊誌の軽薄&無責任な煽り発言や飛ばし記事に乗せられてはいけない、ということでしょう。
でも、煽りコメントや「専門家」なる人たちの発言をいかに揮い分けるのか?
それは10日(金)発売の月刊軍事研究2020年5月号の黒井文太郎氏の記事「ウイルスの感染力より恐い陰謀論の拡散 武漢発『コロナ・パンデミック』」ですべて解説しております。ぜひご覧ください!
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