本誌2021年8月号の199ページに掲載された写真ですが、説明のDF-41とは異なる写真を掲載しておりました。筆者の能勢伸之氏および読者の皆様にお詫びいたします。
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別冊在庫、数点復活しました(2023/7/5更新)
下記の別冊につきまして、数部の在庫が復活しました。 書店注文、直接販売にて承ります。 ご注文前に在庫の有無をお問い合わせください。 最新状況はこちら http://gunken.jp/blog/archives/gunken_bettsatu.php また、BASE店舗の利用を...
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2021年7月12日月曜日
2021年6月28日月曜日
【防衛省、7月1日より大本営地下壕跡VRコンテンツ導入】
防衛省は、来る7月1日から大本営地下壕跡バーチャル体験コンテンツの正式に導入することとなった。写真は6月25日の報道公開の様子。
同省の敷地内に残る大本営地下壕は、昭和16年8月から翌17年12月にかけて地下約15mに建設された鉄筋コンクリート構造の防空壕。
また昭和20年8月10日、阿南陸軍大臣が陸軍省幹部を集め、8月9日の御前会議における昭和天皇の聖断を伝えた場所でもある。
このように大本営地下壕跡は歴史的に貴重な建造物であることから、防衛省は安全性確保のための補強工事を行い、昨年8月から市ヶ谷台ツアーで大本営地下壕跡を一般公開している。
しかし、老朽化等の理由から、公開エリアが面積1342.21㎡のうちの一部に限られていることから、地下壕全体をバーチャル体験コンテンツで見学できるようにした。
なお、市ヶ谷台ツアーは事前予約制の定員制で、地下壕跡は13時10分からの午後のコースのみ見学可能(定員10人)。見学料金は据え置きである(高校生を除く18歳以上700円。18歳未満は無料)。
2021年5月13日木曜日
【日米仏 対中国訓練】
報道されている通り、陸上自衛隊・米海兵隊・仏陸軍が5月11~17日の日程で、九州で共同訓練を実施。敵に占拠された離島奪還などを想定した演習とのこと。
軍事研究2021年5月号別冊『自衛隊の島嶼防衛力』では、島嶼防衛の戦略、陸海空3自衛隊と水陸両用作戦に章立てして、詳しく解説しています。ぜひ、ご一読ください。
| (資料写真:陸上自衛隊) |
2021年4月23日金曜日
メールが届かない場合
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2021年4月22日木曜日
【スパイを強要する中国の法律】
報道によると、防衛関連企業やJAXAが中国からサイバー攻撃を受けた事件では、中国軍関係者が日本滞在中の中国人留学生に協力を迫っていたとのこと。
中華人民共和国では2017年に施行された「国家情報法」によって、中国人にスパイ行為を強要することが法的に可能になっているのだ。
詳しくは、5/10(月)発売の軍事研究2021年6月号「中国共産党の恐るべき国民監視システム」に、このタイミングで詳細を解説。ご期待ください!
個人を監視、強力なツール「天網工程」
中国共産党の香港・本土弾圧マシーン…黒井文太郎氏
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2021年3月22日月曜日
【映画『アウトポスト』公開中!】
2021年3月19日金曜日
【福島第一原発事故「放水」前夜(~3/16NHK「おはよう日本」より)】
弊誌巻頭言を執筆されている磯部晃一氏の福島原発事故の日米連携に関するインタビューが16日のNHK「おはよう日本」で放映されました。ぜひご覧ください。
福島第一原発事故 「放水」前夜 日米での緊迫のやり取りが判明
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210316/k10012916891000.html

