軍事研究2011年6月号別冊
新兵器最前線シリーズ11
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別冊在庫、数点復活しました(2023/7/5更新)
下記の別冊につきまして、数部の在庫が復活しました。 書店注文、直接販売にて承ります。 ご注文前に在庫の有無をお問い合わせください。 最新状況はこちら http://gunken.jp/blog/archives/gunken_bettsatu.php また、BASE店舗の利用を...
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2012年9月14日金曜日
2012年9月11日火曜日
お詫びと訂正(2012年9月号)
軍事研究2012年9月号の写真キャプションに編集ミスによる誤りがありました。
「戦跡紀行」233ページの写真キャプション
誤:「シニマエは本当に小さな田舎町だ」
正:「シッラマエの街の自慢は、オデッサを模した港へと続く豪華な階段だ」
斎木伸生氏および読者の皆様にお詫びして訂正いたします。
2012年8月20日月曜日
【尖閣諸島、中国の領土的野心】
竹島、そして尖閣諸島…
何度目かのヒートアップだが、中国のやりくちはまったく変わっていない。
2年前の2010年8月号「中国の強引な海洋進出」からもそのことがよくうかがえる。
興味のある方はぜひご参照ください。
軍事研究2010年8月号
何度目かのヒートアップだが、中国のやりくちはまったく変わっていない。
2年前の2010年8月号「中国の強引な海洋進出」からもそのことがよくうかがえる。
興味のある方はぜひご参照ください。
軍事研究2010年8月号
2012年7月19日木曜日
【崩壊間際のシリア】
7月19日付読売新聞朝刊などによれば、18日、シリアの国防相や国防次官、元国防相の政権幹部が爆弾テロによって死亡し、反体制派が犯行声明を出しているとのこと。爆弾テロ実行者は政権幹部の護衛だったという。もはや国家の体をなしていませんね…。
シリアに関する弊誌でのここ数年の記事は以下のとおりです。
すべて在庫はありますので、ぜひご覧ください。
2012年8月号(最新号)
「卑劣なシリア政府軍が町を徹底破壊!!」…2012年3~4月の現地取材ルポ
2011年10月号 「シリア虐殺現場の実態」…シリア難民取材、インターネット・メディア取材
2011年8月号 「内戦のリビアと虐殺のシリア」…ネット革命、リビアとシリア
(2007年12月号 「イスラエル、謎のシリア爆撃作戦」…イスラエルのシリア爆撃)
2007年11月号 「緊張度高まるシリア・ルポ」…2011年8月の現地取材ルポ
各号の詳しい目次はこちらからどうぞ。
月刊軍事研究 バックナンバー
シリアに関する弊誌でのここ数年の記事は以下のとおりです。
すべて在庫はありますので、ぜひご覧ください。
2012年8月号(最新号)
「卑劣なシリア政府軍が町を徹底破壊!!」…2012年3~4月の現地取材ルポ
2011年10月号 「シリア虐殺現場の実態」…シリア難民取材、インターネット・メディア取材
2011年8月号 「内戦のリビアと虐殺のシリア」…ネット革命、リビアとシリア
(2007年12月号 「イスラエル、謎のシリア爆撃作戦」…イスラエルのシリア爆撃)
2007年11月号 「緊張度高まるシリア・ルポ」…2011年8月の現地取材ルポ
各号の詳しい目次はこちらからどうぞ。
月刊軍事研究 バックナンバー
2012年7月10日火曜日
【中国「網軍」~サイバー攻撃とネット検閲】
7月10日付の読売新聞朝刊によれば、昨夏の衆参両院へのサイバー攻撃は、中国軍関係者が関与している可能性があるとのことである。
中国のネット検閲とサイバー攻撃については、軍事研究2011年4月号(在庫若干数あり)にて、
黒井文太郎氏がとり上げているので、興味のある方はぜひ。
軍事研究 2011年4月号
中国のネット検閲とサイバー攻撃については、軍事研究2011年4月号(在庫若干数あり)にて、
黒井文太郎氏がとり上げているので、興味のある方はぜひ。
軍事研究 2011年4月号
2012年7月5日木曜日
2012年7月4日水曜日
【小説『機龍警察』とボトムズのSE】
先日、『機龍警察 自爆条項』というハードカバーのポリティカル・アクション小説(早川書房)を読んだ。
近接戦闘兵器体系「機甲兵装」の新型機を装備する警視庁特捜部の死闘を描いた“至近未来”警察小説の第二弾なんだが、これが面白かった。
“敵”は北アイルランドのテロ組織。北アイルランドを絡めたアクション小説が面白くないハズがない。正確に言うと、巧い作家が書いた北アイルランドを絡めたアクション小説は面白い――。
でも困ったことに、編集子は『装甲騎兵ボトムズ』世代なので、機甲兵装が動く場面では、どうしても頭のなかでATの“あの”効果音が鳴り響いてしまうのだった…。
近接戦闘兵器体系「機甲兵装」の新型機を装備する警視庁特捜部の死闘を描いた“至近未来”警察小説の第二弾なんだが、これが面白かった。
“敵”は北アイルランドのテロ組織。北アイルランドを絡めたアクション小説が面白くないハズがない。正確に言うと、巧い作家が書いた北アイルランドを絡めたアクション小説は面白い――。
でも困ったことに、編集子は『装甲騎兵ボトムズ』世代なので、機甲兵装が動く場面では、どうしても頭のなかでATの“あの”効果音が鳴り響いてしまうのだった…。
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