月刊誌『軍事研究』のブログです。公式HPは別にありましてこちらです→ http://gunken.jp/blog/ 本誌は毎月10日発売(※休日の関係で前後することがあります)サイドメニューで通販サイトをご案内中です!
注目の投稿
別冊在庫、数点復活しました(2023/7/5更新)
下記の別冊につきまして、数部の在庫が復活しました。 書店注文、直接販売にて承ります。 ご注文前に在庫の有無をお問い合わせください。 最新状況はこちら http://gunken.jp/blog/archives/gunken_bettsatu.php また、BASE店舗の利用を...
読者アンケートにぜひご協力ください(随時受け付けております)
2012年10月24日水曜日
カレンダー入荷いたしました
ことしも来年度の柴田三雄事務所 自衛隊カレンダーを販売いたします。
昨年同様、陸海空全部で8種類のラインナップです。
写真が大きく人気の横型カレンダーが4種類、
書き込みやすい用紙を使用したスケジュール欄タイプが3種類、
卓上型のポストカードタイプが1種類です。
ご自宅用に、プレゼント用に、年末年始のご挨拶用にいかがでしょうか。
くわしくは公式HPに案内がありますので、ぜひご覧ください。
軍事研究トップページ
2012年10月22日月曜日
別冊発売日のお知らせ
お待たせいたしました!
軍事研究別冊 新兵器最前線シリーズ13は10月27日(土)発売です。
定価は2,000円です。
軍事研究2012年11月号別冊 新兵器最前線シリーズ13
「日米の最新ミサイル戦闘艦」
元自衛艦隊司令官による最新護衛艦「あきづき」の解説や、
「みょうこう」「あたご」「あしがら」のイージス艦艦長インタビュー、
米海軍や世界のミサイル戦闘艦など
読みどころ満載の内容をオールカラーでお届けします。
書店でご予約の際は「軍事研究別冊の新兵器最前線シリーズ13」
とお伝えくださるとわかりやすいかと存じます。
全国どちらの書店でもお求めいただけます。
弊社からの直接発送をご希望の場合は、
お届け先と商品名(新兵器最前線シリーズ13)を明記の上、
2,290円(定価+送料)を郵便振替または現金書留にてお送りください。
(詳しくは公式HPの「注文・購読について」をご覧ください)
注文・購読について
よろしくお願い申し上げます。
2012年10月5日金曜日
【飛んだ飛んだオスプレイが飛んだ】
「飛びました! 今、オスプレイが離陸しました!!」。
まるで、クララが立ったか朱鷺の幼鳥が飛んだかのような大騒ぎだ。
もちろん、アメリカ海兵隊MV-22オスプレイの普天間展開を伝える日本メディアのハシャギっぷりのことである。
沖縄に到着してからも、モード転換のタイミングが違反だの危険だのとエキサイトしている。
しかし、報道ヘリが離着陸しようとしているMV-22オスプレイを“上空から”撮影するのは危険ではないの?
もちろん、安全規定は守っているのだろうが、あらゆる航空機におけるデリケートなタイミングである離着陸時、その上空を自らは飛びつつ、他者には「100%の安全」を求める精神には恐れ入る。
まるで、クララが立ったか朱鷺の幼鳥が飛んだかのような大騒ぎだ。
もちろん、アメリカ海兵隊MV-22オスプレイの普天間展開を伝える日本メディアのハシャギっぷりのことである。
沖縄に到着してからも、モード転換のタイミングが違反だの危険だのとエキサイトしている。
しかし、報道ヘリが離着陸しようとしているMV-22オスプレイを“上空から”撮影するのは危険ではないの?
もちろん、安全規定は守っているのだろうが、あらゆる航空機におけるデリケートなタイミングである離着陸時、その上空を自らは飛びつつ、他者には「100%の安全」を求める精神には恐れ入る。
2012年9月14日金曜日
完売のお知らせ(新兵器11)
軍事研究2011年6月号別冊
新兵器最前線シリーズ11
『10式戦車と次世代大型戦闘車』は在庫がなくなりました。
別冊の在庫は、HPの「別冊」の項目でご確認いただけます。
軍事研究HP 別冊一覧
なお、本誌の在庫につきましては「在庫一覧」をご覧ください。
※在庫一覧及び別冊・書籍等の在庫の表示はタイミングによって、あるように記載されていても、実際は在庫切れの場合もございますのでご了承ください。
ご注文の際は、ご確認いただければ幸いです。
新兵器最前線シリーズ11
『10式戦車と次世代大型戦闘車』は在庫がなくなりました。
別冊の在庫は、HPの「別冊」の項目でご確認いただけます。
軍事研究HP 別冊一覧
なお、本誌の在庫につきましては「在庫一覧」をご覧ください。
※在庫一覧及び別冊・書籍等の在庫の表示はタイミングによって、あるように記載されていても、実際は在庫切れの場合もございますのでご了承ください。
ご注文の際は、ご確認いただければ幸いです。
2012年9月11日火曜日
お詫びと訂正(2012年9月号)
軍事研究2012年9月号の写真キャプションに編集ミスによる誤りがありました。
「戦跡紀行」233ページの写真キャプション
誤:「シニマエは本当に小さな田舎町だ」
正:「シッラマエの街の自慢は、オデッサを模した港へと続く豪華な階段だ」
斎木伸生氏および読者の皆様にお詫びして訂正いたします。
2012年8月20日月曜日
【尖閣諸島、中国の領土的野心】
竹島、そして尖閣諸島…
何度目かのヒートアップだが、中国のやりくちはまったく変わっていない。
2年前の2010年8月号「中国の強引な海洋進出」からもそのことがよくうかがえる。
興味のある方はぜひご参照ください。
軍事研究2010年8月号
何度目かのヒートアップだが、中国のやりくちはまったく変わっていない。
2年前の2010年8月号「中国の強引な海洋進出」からもそのことがよくうかがえる。
興味のある方はぜひご参照ください。
軍事研究2010年8月号
2012年7月19日木曜日
【崩壊間際のシリア】
7月19日付読売新聞朝刊などによれば、18日、シリアの国防相や国防次官、元国防相の政権幹部が爆弾テロによって死亡し、反体制派が犯行声明を出しているとのこと。爆弾テロ実行者は政権幹部の護衛だったという。もはや国家の体をなしていませんね…。
シリアに関する弊誌でのここ数年の記事は以下のとおりです。
すべて在庫はありますので、ぜひご覧ください。
2012年8月号(最新号)
「卑劣なシリア政府軍が町を徹底破壊!!」…2012年3~4月の現地取材ルポ
2011年10月号 「シリア虐殺現場の実態」…シリア難民取材、インターネット・メディア取材
2011年8月号 「内戦のリビアと虐殺のシリア」…ネット革命、リビアとシリア
(2007年12月号 「イスラエル、謎のシリア爆撃作戦」…イスラエルのシリア爆撃)
2007年11月号 「緊張度高まるシリア・ルポ」…2011年8月の現地取材ルポ
各号の詳しい目次はこちらからどうぞ。
月刊軍事研究 バックナンバー
シリアに関する弊誌でのここ数年の記事は以下のとおりです。
すべて在庫はありますので、ぜひご覧ください。
2012年8月号(最新号)
「卑劣なシリア政府軍が町を徹底破壊!!」…2012年3~4月の現地取材ルポ
2011年10月号 「シリア虐殺現場の実態」…シリア難民取材、インターネット・メディア取材
2011年8月号 「内戦のリビアと虐殺のシリア」…ネット革命、リビアとシリア
(2007年12月号 「イスラエル、謎のシリア爆撃作戦」…イスラエルのシリア爆撃)
2007年11月号 「緊張度高まるシリア・ルポ」…2011年8月の現地取材ルポ
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